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北海道大学総合博物館 第20回企画展示

内田正練とその時代 −日本にクロールがもたらされた頃−

北大予科学生内田正練(1898-1945)は日本最初のオリンピック水泳代表選手として1920年アントワープ大会に参加し、帰国後近代クロール泳法を日本に広めました。今回の企画展示では日本泳法からクロール泳法へと転換していった大正末期の水泳事情と同氏の足跡を辿ります。

期間・2005年4月5日(火)〜5月8日 6月5日(日) *会期延長しました
開館・10時 〜16時(月曜日休館) (6月は9時30分 〜16時30分)
会場・北海道大学総合博物館3F・企画展示室 (札幌市北区北10条西8丁目 旧理学部本館)
主催・北海道大学水泳部/北海道大学総合博物館 TEL:011-706-2658・3607


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